2011年度視覚伝達デザイン学科卒業・修了制作展
10号館311A教室
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『CUT UP! - notations for jk』
同じ制服、同じ授業、同じ道を通って同じ席に座る。
しかし、同じ反復に見えて実は少しずつずれ、
らせんを描くように毎日は進んでいます。
そんな日々を、記譜して 色んな方向から分割して
組み立てなおしてみました。
出来た譜は画を持ち、音を持ち、違った日常の一篇となります。
映像、平面作品
http://vcd.musabi.ac.jp/sotsuten/2011/
(2012.01.19〜22)
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※作品の動画、音楽は3月にゼミの展示で発表の機会があるので載せていません。
2011.11.20.sun.
open/start:18:30
@池尻大橋2.5D
2.5Dなので2.5Dっぽいpopな感じに作りました。
WEBフライヤー?楽しみ〜

入場者特典のステッカーも作りました。半透明
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当日VJのホンマカズキさんがフライヤーを動かして素材を作ってくださいました。
嬉しかった〜めちゃくちゃ格好良くなってた!
岡村ちゃん復活ドキドキする
これもカノン進行?
分割、引用、ループ、カノン進行、図形譜、LIVE、ダンス、インプロビゼーション
その辺が卒制キーワードっぽい
まだまだ進行形
わくわくする
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韻の文章の練習で
ホットケーキを焼くラップを書いています
いつか誰かに歌ってもらうつもりです
>ひさしぶりにVJもどきやった。
VJといえばカッチョエエもーしょんぐらふぃっくを沢山の機材を使ってビキビキ合わせるものなので(勝手なイメージ)
あたしのはVJもどきなのです。超手動だし。
こんなん合わせたら面白いんじゃねーのみたいな映像を音楽に合わせて切り替えたり。
やはり「合った!」と思った時はテンション上がるね〜
楽しー
栗鼠DJのリスVJが大好評で嬉しかった
一緒にやった丸山先生のプロレス動画とかもセンス抜群だったね
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写真は@kmgineねーさん。
めっちゃいい。空気感がすごくいい!
こうやって楽しい思い出が写真にのこるのはステキなことね
私の所属するゼミでは作品制作のテーマのヒントとして
自分の「三つのちすじ」を探ります
知識の知筋、育ってきた地域の地筋、血筋。
父も母も芸術系とは無関係の仕事で
そういう教育をされてきた訳ではなかったので
血筋にはあんまり期待してなかったんだけど
調べてみたら実はあったりして
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父が音楽が好きなのは、自分でギター弾いたり小さい頃からレコードとかCDとか家に沢山あったので解ってはいたけど
父方の祖父も音楽が大大大好きで特にジャズが好きで
その影響もあって映画の配給会社に勤めていたという。
好きなことを仕事にした人。
父は中学の頃、映画の試写会に行きまくっていて、その時一緒に観に行っていた親友は影響を受けて脚本家になったという。
直接的な影響はないけど、今わたしが作りたいと思ってるものや、好きだと思っているものはちゃーーーんと繋がってるんだと
まったくしらなかった。
なんで教えてくれなかったんだ、父よ。笑
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祖父は父が大学生の頃に亡くなったので私は会ったことがない
もし元気だったら今なら色々聞いてみたいことが山積みだ
映画の世界のこと、ジャズのこと
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なんと、ままごと「わが星」再演のグッズとして
会場の物販コーナーに置かせていただいています。
お話に出てくるアイテムやシーンを
イラストに起こしてデザインしました。
白地の物は白地と思いきや透明のシールなのです!
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「スイングバイ」という公演で制作のお手伝いをしていました。
その時からなんかグッズ良い案ない?って話になったとき
「わが星ーる」を作りたいと言っていました
名前始まりです。私がシール好きだからです。
そんなキッカケですが本当に形になりました!笑
大好きな大好きな「わが星」に物づくりで関われるなんて
光栄です。すごく嬉しい。
中でも高速を超えるシーンは私の大好きなシーンです。
「まっすぐ前見ろまっすぐ星見ろ!」
ピチカート・ファイヴというブランディングデザイン
ピチカート・ファイヴのことを説明するなんてヤボなので知らない人はググッてね。
他にも沢山ゆうちゅうぶにありますし
6次元でピチカートのアートワーク作品集をゲットして再燃したよ
東京というイコン
パリとかヌーヴェル・ヴァーグの文化のオマージュ
一本一本の世界感がすごい!
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もう4年生ですって。うわお
新しい授業を選択するに当たって色々考える。
今な必要物はなんだろう、やってみたいことは?
ブランディングの授業がきになるのです
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「塔の上のラプンツェル」とか見たりしてミュージカルがすごい興味ある
それも視覚伝達的に考えてみる
ミュージカルちっくな物には多幸感があふるるな
昔は苦手だったけどね、突然歌いだすなんて、ねぇ
あーわが星が楽しみである
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